こんにちは!好きな時に好きな事をして、たまに大規模イベント運営や講座・鑑定をしているさとかです。
元芸能マネージャーから人材業界へ。人材業界での転職は4回。
小田桐あさぎさんの魅力覚醒講座を19期で受けて人生が激変し、今は会社を辞めてフリーランスです。
魅力覚醒講座21期では、約900人が集まるリアル会場の統括リーダーと、約4,000人規模の21期卒業式の運営統括をしました。
※本記事はPRを含みます。
「信用と信頼の話大好き😍」


10月9日、魅力覚醒講座24期の第2回がありました!
20期の動画をYoutubeで流してくれるのですが、
リアルタイム視聴者数は400人超え!
この同時にみんながチャットでやり取りを続ける感じも楽しいんですよね。
チャプター2(講座では毎回のテーマをこう呼びます)は「変わる覚悟を決める」でした。
魅力覚醒講座を受けたからって、
そのまま自動的に自分が変化するわけではない。
講座にどっっぷりと浸かり、まずは騙されたと思って
あさぎさんとアサギストを信じてみる。
自分の周りの5人を変える。
環境を変えたことを実感できる回です。
第1回のレポはこちら。

信用と信頼、同じ「信じる」なのに違う
『嫌われる勇気』にも書いてある、信用と信頼の話。
人を信用する、っていうのは、人が、こういうことをしてくれるからとか、
約束してくれるから、信じる。
って意味なんですよね。
クレジットカードとか、そう言うことですよね。
信頼する、っていうのは、
その人そのものを信じること。
その人が、信念だったりとか信条を通して、
最大の正義を貫いている状態。
だから絶対に大丈夫だし、そうであることを、
こちらで何もジャッジせずに信じる。

信頼って、放っておくことじゃない
これをパッと聞くと、ちょっと放任というか。
例えば、
子どもの宿題、ちゃんとやったか確認してません?
それって、信用している状態じゃないですか。
「宿題をしていないなんて!」みたいなことを言ってしまったりとか。
でも、信頼をしていれば、
その子は、自分をすごく良くするために動いているんだから。
私は、
「私はこういうふうにしたら、すごくいいと思っているよ」
って、材料を渡すだけ。
あとは、宿題をするかしないかは本人次第。
それが信頼なんだと思うんです。
子供には知らないことがあるから知識としては伝えて
判断は自分でしてもらう。
「勉強が大きく遅れるといきたい学校にいけないかもしれない」とかね。
あとは本人がちゃんと判断できます。
私が厳しく言わなくても、
子供達は自分で宿題をしたり、たまにしなかったりw
でも勉強は結構できてるし何にも問題ないなって思ってます。
「課題の分離」
アドラー心理学でいう「課題の分離」を実践するのにあたって、
やっぱり信用と信頼の違いって、すごく大事なんです。
なかなか、理解が難しいところではあるんですけど。
(「課題の分離」は、ざっくり言うと、「それは誰の課題?」を分けて考えること。宿題をやるかどうかは、子どもの課題、みたいに)
一見冷たい様に見えるけど
これが人生を楽にするために超大切なポイントなんです!
人を動かそうとする怒りが、なくなった
自分の気持ちを大切にした時に、怒りは出ます。
でも、人を動かしたいという怒りや憤りは、ほとんどなくなりました。
信頼を知った時に、
「あいつ何なの」「人としてありえない」みたいな、
自分のジャッジを人に持ち込むことがなくなったんです。
これって一回聞いただけではわからないけど
アサギスト環境(魅力覚醒講座の講座生の人たちと関わること)
で実体験で知っていったことだなって思います。
次の回のレポも書いていくので、
気になる人は待っててね!
小田桐あさぎさんの欲望全開手帳2027を私から買ってくれた人と、
月に1回、一緒に手帳を開く日を作ります🙌(Zoomでね)
手帳には、あさぎさんの1年間のオンライン講座もついてくるんです。
手帳を書けない私が、それでもやる意味はこちら。

魅力覚醒講座が気になっている人へ。
私が変われたのは、講座の中身だけじゃなくて、
そこにいる人たちと関わってきたから。
24期では、神奈川グループのリーダーに選んでいただきました!
どんな環境なのか気になる人も、相談してね。
読んでくれてありがとうございました。
